ANA国内線【PR】
2020年夏季五輪開催地、東京が1次選考通過 : 運営・話題 : ニュース : ロンドン五輪2012 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

16年に落選してそれであきらめていたのかと思ってたので、今回立候補していたことすら知りませんでした。

ただでさえ「ごみごみした」東京なのに、これに一時期ではあってもオリンピック開催などとなったらいったいどうなってしまうのでしょう。

オリンピック開催が「国威高揚につながる」というのははるか昔の話です。こんなのは新興国にやらせておけばいいんです。

以前の抹茶バージョンの続編のダージリンティーエキス入りのやつ。
やはりどこから味わっても紅茶以外の何物でもありません。
金環日食、国内25年ぶり=太平洋側、各地で観測―部分食も全国で(時事通信社) - エキサイトニュース

個人的には太陽が欠けようが金環になろうが正直あまり興味がないのですが、日食のときの、夕暮れの暗さとはまったく違う、あの独特のトーンの暗さが大好き!

ただ、金環日食の今回、あれだけ太陽が隠れるのだからさぞ暗くなるんだろうなと思っていたのですが、それほどでもなかったのは意外でした。
やっぱり太陽の明るさ、光の強さは半端じゃないんですね。
残念無念の一言です。
「ブンデスリーガ代表」ということで今回だけバイエルンを応援してましたが、終了間際のドログバゴールで流れをもっていかれてしまいました・・・・あの時間帯での失点のダメージは計り知れませんね。
バイエルンはリベリーがアウトしてからは打つ手なしといった感じ、リベリー依存症は相変わらずです。

ノイアーとチェフ、世界最高レベルと言われる二人の守護神が主役のPK戦も見ごたえありました。

PK戦でGKが蹴るというのは自分のなかでは記憶がありません・・対抗して次にチェフが蹴ってくれればさらに面白かったんですが・・・

それにしても、チェフの存在感は抜群ですね。相手に「止められるんじゃないか・・」と思わせるオーラが満ち溢れてました。ノイアーが彼の領域に達するまではまだまだ時間がかかるかな、という印象です。

延長戦になってからは単純なパスミス等が多くなってしまいましたけど、面白い試合を見せてもらいました。
両チームの選手のみなさん、お疲れさまでした!
“地名度”アップへ宍粟、千葉県・匝瑳市連携 : 兵庫 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

宍粟市が「あなぐり」と間違えられる・・・「粟」と「栗」はたしかに間違いやすいかもしれませんが、「宍」と「穴」はぜんぜん違うと思うんですけど、いかに「パッと見」で判断しているかということですね。

関係ないですが、わたしの苗字の最初の一文字目、全然違う漢字なのにパッと見「穴」に見えるのか、初対面の人には「アナ・・さん」と呼ばれることがあります・・・・そのたびに「よく見てくれよ、穴じゃないでしょ!」と叫びたくなります。

匝瑳市・・その前身の八日市場市が父方の家系の出身地なので個人的にはなじみもあり、歴史もある好きな地名です。

あとよく出てくるのが岐阜県「かがみはら」市・・構成する字は簡単ですけど、なかなか書けといわれてすぐには頭に思い浮かばない・・・・読めても書けないというのも結構ありますよね。
「履歴書が白紙」「証明写真がプリクラ」 ドンキ異例の「不採用情報」公開(J-CASTニュース) - エキサイトニュース

小売業で大事なポイントは、店が開店して最初につく客です。
ここでDQNがついてしまうと、まじめな店員さんが店を辞めてしまい、残ったろくに接客もできない店員を嫌って良識のある客が離れ、そしてついには客も店員もDQNだけになる・・・名づけて「ドンキ・スパイラル」!

>「逆にこれくらいじゃないと続かないだろ。真面目で誠実で向上心にあふれた奴がドンキの客相手に何日耐えられるんだよ」

同感です。
ドンキ(というか、あの会社の方針、体質を)毛嫌いしているので店にはもちろん入ったことはありませんが、入り口でたむろしている連中を見れば、客の「質」はおのずとわかります。

まあ、まじめで誠実な人なら、はじめからドンキに応募するとは思えませんが・・・・・あんな連中を相手にするには通常の神経の持ち主じゃつとまりませんから、「相応な」人間じゃないと仕事にならないでしょう。
「毒をもって毒を制す」といいますが、まさに「DQNをもってDQNを制す」です。
「日本ツインテール協会」なる団体があるらしい(Excite Bit コネタ) - エキサイトニュース

ツインテールと言ったら、真っ先に「帰ってきたウルトラマン」に登場する怪獣のことを連想してしまう私・・歳がバレますな(汗)

写真の子の髪型をツインテールということすら知らなかった・・・・・・言われてみればああそうか、なんですけどね。

守護神ヴァイデンフェラーが負傷交代するアクシデントがあったものの、おそらく、これがBVBでの最後の試合になるであろう香川が先制点と1アシストを決める活躍もあり、試合は5:2で快勝、見事2冠でシーズンを終えることができました。

国内は無敵、なんてのはいい加減今季で卒業してもらいたいものですが・・・来シーズンはどんなクロップ・マジックが見られるのか楽しみです。
選手のみなさん、1年間お疲れさまでした!

それにしても、あの爆発的な攻撃力を誇るレアルマドリーに競り勝ったバイエルンとはとても思えない出来でした(それだけうちが強かったと考えていいんでしょうか?)

決勝のチェルシー戦は大丈夫なんでしょうか?

スタメン
GK ヴァイデンフェラー
DF ピスチェク、スボティッチ、フメルス、シュメルツァー
MF ギュンドアン、ケール、クーバ、香川、グロスクロイツ
FW レヴァンドフスキー

得点
香川(3分、クーバ)、フメルス(41分、PK)、レヴァンドフスキー(45+1、香川)、レヴァンドフスキー(58分、グロスクロイツ)、レヴァンドフスキー(81分、ピスチェク)

交代
ランゲラク(34分、ヴァイデンフェラー)、ベンダー(80分、香川)、ペリシッチ(84分、クーバ)